
「歩くたびに足の親指がズキズキ痛む」「靴を履くのが苦痛で外出が億劫になった」
そんな巻き爪や陥入爪(かんにゅうそう)の痛みにお悩みではありませんか?
当院では、切らない・痛みに配慮した巻き爪施術に加え、AI姿勢分析と専用インソールを用いた「再発させない根本改善」を提供しています。
施術後すぐに運動も可能な当院の専門ケアで、痛みを気にせず歩ける快適な日常を取り戻しましょう。
目次
ズキズキ痛むその足先…
こんなお悩みはありませんか?
巻き爪の痛みは、放っておいて自然に良くなるものではありません。
毎日の生活の中で、下記のようなお悩みや我慢を抱え込み、辛い思いをされていませんか?
- 歩くたびに足の親指が靴に当たり激しく痛む
- 爪の端が皮膚に深く食い込み赤く腫れている
- 過去に施術をうけ直したが再発してしまった
- 皮膚科に行ったら爪を剥がす・切ると言われた
- スポーツの試合や練習があるため痛みをなくしたい
- 小さな子どもがいるので、通院したくても行けない
国分寺みんなの整骨院が選ばれる巻き爪施術「3つの特徴」
当院の巻き爪施術は、ただ曲がった爪をまっすぐにするだけの対症療法ではありません。
国分寺周辺の多くの患者様に選ばれ、喜ばれているのには明確な理由があります。
再発まで見据えた根本改善

巻き爪施術において最も多いお悩みが「一度よくなったのに、また巻いてきてしまった」という再発の問題です。
実は、巻き爪の根本的な原因の多くは「足の爪」そのものではなく、「姿勢」や「歩き方」の崩れに潜んでいます。
猫背や反り腰などの不良姿勢があると、足の裏全体に均等に体重が乗らず、かかと重心になったり、足の指が地面から浮いてしまう「浮き指」という状態になります。
爪には本来「下に向かって丸まろうとする性質」があり、それを歩行時に「地面から指の腹への突き上げ(床反力)」によって平らに保っています。
指が浮いているとこの突き上げの力が加わらず、爪はどんどん丸まってしまうのです。
当院では、最新のAI姿勢分析を用いてあなたの重心のズレや歩き方のクセを可視化し、身体に負担のない理想的な状態(ゼロポジション)を評価します。
その上で、巻き爪の直接的な補整と並行して、全身の姿勢矯正指導を実施します。
さらに、足元の骨格バランスを整える専用のインソール(中敷き)を処方することで、足裏全体を正しく使って歩けるようサポートします。
「巻き爪施術+姿勢改善+インソール」の組み合わせにより、改善と同時に強力な「予防」を実現するのが当院の最大の強みです。
施術後すぐに運動が可能

巻き爪の施術と聞くと、「施術後は痛くて歩けないのではないか」「しばらくスポーツは休まなければならないのでは」と不安に思われる方が多くいらっしゃいます。
しかし、当院の巻き爪施術は日常生活やスポーツへの負担(ダウンタイム)を最小限に抑えた安心の施術です。
特殊な器具を用いてゆっくりと爪の形を整えていくため、施術中の痛みには最大限配慮しており、皮膚科で行うような爪の切開や抜爪といった外科的処置は一切行いません。
そのため、施術直後から痛みなく歩行することが可能であり、入浴などの日常生活制限もありません。
実際に当院へ来院された方の中には、「明日バレーボールの試合があるのに、じっとしていても足が痛い」と駆け込んでこられた患者様がいらっしゃいました。
痛みに配慮して適切に補整器具を装着した結果、翌日の試合では痛みを気にすることなく全力でプレーでき、大変喜ばれたという実例もございます。
足の痛みをかばう不自然な動作(代償動作)は、膝や足首のさらなる怪我を引き起こす原因にもなります。
スポーツを愛する方や、立ち仕事で休めない方にとって、即座に日常生活に復帰できる点は大きなメリットです。
ママさんも安心して通える環境

妊娠中や産後は、リラキシンと呼ばれる「関節や靭帯を緩めるホルモン」の分泌や、急激な体重増加、重心の変化によって足のアーチが潰れやすくなります。
これにより、急に巻き爪を発症したり、痛みを悪化させたりする女性が少なくありません。
しかし、「足が痛いけれど、小さな子どもを連れて通えない」と我慢し続けてしまうママさんが非常に多いのが現状です。
当院では、子育て奮闘中のママさんを全力で応援しています。
院内には保育士資格を持つ専門スタッフが常駐しており(※時間帯についてはお問い合わせください)、施術中は大切なお子様を安全な環境でお預かりいたします。
キッズスペースやバウンサーも完備しており、泣いてしまってもスタッフが優しく対応しますので、ママさんはご自身の足の痛みや身体のケアに集中していただけます。
ベビーカーでの乗り入れも可能な、やさしく温かい院内環境を整えてお待ちしております。
巻き爪の正体とは?
放置する危険性と再発を招く原因
「たかが足の爪」と侮ることはできません。
巻き爪のメカニズムとリスクを正しく理解することが、根本改善への第一歩となります。
巻き爪・陥入爪の基礎知識と
重症度チェック
足の爪が内側に丸く巻き込んで筒状になっていく状態を「巻き爪」と呼びます。
一方、爪の角が周囲の皮膚や肉にトゲのように深く刺さり、炎症や化膿を引き起こしている状態を「陥入爪(かんにゅうそう)」と呼びます。
巻き爪が進行して陥入爪を併発するケースも非常に多く見られます。
巻き爪の重症度は、爪の曲がり具合(湾曲度)によって大きく3つの段階に分けられます。
【軽度】 爪の端が少し曲がり始めている状態。圧迫されると違和感や軽い痛みがある。
【中等度】 爪が明確に「Cの字」に曲がっている状態。歩行時や靴を履いた際に強い痛みを感じる。
【重度】 爪が「のの字」や筒状にまで丸まり、皮膚に食い込んでいる状態。化膿や激痛を伴い、歩行が極めて困難になる。
重度になるほど改善までに時間と期間を要するため、軽度〜中等度の段階で早期にケアを開始することが極めて重要です。
なぜ巻き爪になるのか?

巻き爪を引き起こす原因は、大きく分けて「外部からの物理的ストレス」と「力学的(バイオメカニクス)な問題」の2つが存在します。
足に合わない靴の着用
サイズが小さくつま先が窮屈な靴(パンプスや先の細い革靴など)は、爪を両サイドから強く圧迫し、巻き爪を誘発します。
逆に、大きすぎるスニーカーなどブカブカの靴を履いていると、靴の中で足が前滑りし、歩くたびに爪先が靴にぶつかってダメージを受け、巻き爪の原因となります。
誤った爪の切り方(深爪)
痛いからといって爪の角を深く切り落としてしまう「深爪」は非常に危険です。
爪がなくなった部分の皮膚が盛り上がり、次に爪が伸びてくるときにその皮膚にぶつかって食い込み、さらに痛みが悪化するという悪循環に陥ります。
歩き方と姿勢の問題(浮き指・扁平足)
足の指をしっかり地面につけて歩かない「浮き指」や、足のアーチが潰れてしまう「扁平足」「外反母趾」などの構造的な問題は、爪を平らに保つための「地面からの圧力」を奪い、巻き爪を進行させる最大の根本原因です。
放置で引き起こされる
二次的な身体のトラブル
巻き爪の痛みを我慢して放置することは、単に足先が痛いという問題にとどまりません。
人体は非常に精巧にできており、一箇所の痛みを無意識にかばうことで全身のバランスが崩壊していく「運動連鎖(キネティックチェーン)」という現象が起こります。
親指の痛みを避けるために足の外側や踵に重心をかけて歩くようになると、足首や膝の関節に不自然なねじれが生じます。
これが長期間続くと、膝関節への負担から「変形性膝関節症」などの膝の痛みを引き起こし、さらに骨盤が歪むことで「慢性的な腰痛」や「坐骨神経痛」といった全身の不調の原因にもなります。
また、痛みによる慢性的なストレスは自律神経の乱れを招き、肩こりや頭痛、睡眠不足など、心身の不調にまで発展するケースも少なくありません。
「巻き爪は全身疾患の入り口」と言っても過言ではないのです。
皮膚科での手術と
当院の切らない施術の違い
巻き爪になった際、まず皮膚科などの病院を思い浮かべる方も多いでしょう。
医療機関と整骨院(当院)のアプローチには根本的な違いがあります。
皮膚科・形成外科での手術
化膿や抗生物質の処方など「感染症に対する医療行為」が可能です。
症状が進行すると、食い込んだ爪の根元までメスで切り取る手術(フェノール法など)が行われることもあります。
これらは重度の炎症には不可欠ですが、痛みを伴い、術後のダウンタイムがあり、「爪の幅が狭くなる」といった見た目の変化が生じます。
また、歩き方などの根本原因が解決されていないため、残った爪が再び巻いてくる再発リスクもゼロではありません。
当院での根本ケア
当院が提供するのは「メスを使わない、痛みに配慮した保存的補整ケア」です。
透明で目立ちにくい専用の器具を用いて爪の形を自然な状態へと優しく導き、同時に姿勢分析とインソールによって「二度と巻かない足元の環境」を構築します。
「手術はしたくない」「痛い施術は避けたい」「根本から再発を防ぎたい」とお考えの方にとって、当院のアプローチは非常に論理的で安心できる選択肢となります。
※重度の化膿がある場合は、まず医療機関での医療処置を推奨・連携いたします。
初めての方も安心!
痛みに配慮した巻き爪施術の流れ
カウンセリング・状態の確認
まずは、あなたのお悩みをじっくりとお伺いします。現在の痛みの強さだけでなく、普段どのようなお仕事をされているか、よく履く靴の種類、日常的に行っているスポーツなど、ライフスタイル全体をヒアリングします。
その後、「実際の巻き爪の状態」「周囲の皮膚の炎症の有無」「足のアーチや姿勢のバランス」を専門家の目で詳細に確認します。この段階で、提携する皮膚科での医療処置(炎症のコントロール等)を先に行うべきか、当院での施術ですぐに改善が見込めるかを的確に判断し、最適な施術プランをご提案します。初回の所要時間は約60分(2回目以降は約40分)を確保し、じっくり向き合います。

爪まわりの専用クリーニング
カウンセリングで方針が決定したら、すぐに施術に入るわけではありません。まずは衛生面と安全面を考慮し、専用の機械を用いて爪まわりの細かなクリーニングを実施します。
巻き爪の隙間には、古い角質や靴下の繊維、見えない汚れが溜まりやすく、これが痛みを助長したり、補整器具の密着を妨げる原因となります。痛みのない範囲で丁寧に爪の表面と周囲を整え、清潔な状態を作ります。

痛みの少ない補整器具の装着
爪のクリーニングが完了後、いよいよ巻き爪専用の補整器具を装着します。当院で採用している補整法は、爪の表面や端に透明な特殊樹脂プレートや専用のワイヤー等を取り付け、爪の持つ弾力を利用しながら、丸まった形状をゆっくりと平らに引き上げていくものです。
透明で目立ちにくい器具を使用するため、素足でも違和感が少なく、見た目を気にされる女性にも大変好評です。装着中は無理に引っ張るような強い痛みはなく、多くの方が「気がついたら終わっていた」と驚かれるほどソフトな施術です。皮膚に食い込んでいた部分が持ち上がるため、器具を装着した直後から痛みが和らぐのを実感していただけます。
施術後の状態確認・セルフケア指導
補整器具はしっかりと固定されるため、装着したままご帰宅いただき、約1ヶ月間そのまま生活していただきます。施術の最後に、実際に巻き爪部分を押して痛みがないか、院内を歩行していただいて違和感がないかを入念に確認します。
また、次回の来院(約1ヶ月後)までの間にご自宅で行っていただくセルフケアをご指導します。爪の乾燥を防ぐ「保湿」の重要性、指先をしっかり使う「正しい歩き方」、足に合った「靴の選び方と紐の結び方」、そして悪化を防ぐ「正しい爪の切り方(スクエアカット)」など、再発予防のための貴重なノウハウを分かりやすくお伝えします。
巻き爪施術・ケアの料金表
巻き爪施術 | ||
|---|---|---|
| 軽度 | 先端 | 7,000円 |
| 中央 | 9,000円 | |
| 根本 | 12,000円 | |
| 中度 | 先端 | 8,000円 |
| 中央 | 12,000円 | |
| 根本 | 12,000円 | |
| 重度 | 先端 | 9,000円 |
| 中央 | 15,000円 | |
| 根本 | 15,000円 |
巻き爪施術のよくあるご質問
皮膚科や他の巻き爪専門院との違いは何ですか?
最大の違いは「再発予防へのアプローチ」です。皮膚科の手術は根本の姿勢まで改善できず、他院の補整では爪を広げるだけで終わることが多いです。当院は補整に加え、AI姿勢分析とインソールを用いた「歩き方・骨格の改善」を行うため、二度と巻き爪に悩まない足元を作ることができます。
施術は本当に痛くないですか?
爪の巻き込み具合により多少の痛みを感じる方もいらっしゃいますが、基本的には痛みに最大限配慮した施術です。皮膚科での切開手術のような強い痛みはありません。補整器具を取り付けた直後に「痛みが嘘のように楽になった」と驚かれる方がほとんどです。
何回くらい通えば改善しますか?
重症度や爪の厚みにより個人差はありますが、目安として「月に1回の通院で、約8回(約8ヶ月間)」で根本改善に向かうケースが多いです。軽度の場合はより早く終了することもあります。初回の無料カウンセリング時に、大まかな期間の目安をお伝えいたします。
施術ができない場合はありますか?
はい。爪の周囲に強い炎症や化膿、出血を伴う重度の肉芽(にくげ)が形成されている場合は、補整器具を装着できないことがあります。その際は、まず提携の皮膚科等で炎症を抑える処置を優先していただき、良くなり次第当院で施術を再開するようご案内します。
施術後すぐに運動やお風呂は大丈夫ですか?
はい、問題なく行っていただけます。当院の巻き爪施術は日常生活へのダウンタイムがほとんどないのが特徴です。当日からウォーキングやジョギング、部活動などのスポーツ、お風呂での入浴も通常通り可能です。激しい接触プレーがある場合は念のためご相談ください。
ジェルネイルやマニキュアをしていても大丈夫ですか?
器具を爪の表面に正確に密着・装着させるため、ジェルネイルやマニキュアは事前にオフしていただくようお願いしております。マニキュアは当院で落とすことも可能ですが、ジェルネイルは専用のオフが必要なため、必ずご自身やサロンで外してからご来院ください。
再発の可能性はありますか?予防はできますか?
爪を広げるだけでは、原因が残ったままになり再発のリスクがあります。そのため当院では、再発させない予防策として、AI姿勢分析を用いた姿勢改善指導、足指を正しく使う歩行指導、正しい靴の選び方、そして重心を整えるインソールの処方を徹底して行います。
どのような補整器具を使用しますか?
当院では、爪の表面に専用の薄いプレートや特殊なワイヤー等を取り付け、爪の持つ弾力を利用して自然な平らな状態へと導く手法を採用しています。器具は非常に薄く透明に近いため、見た目も目立ちにくく、靴下やストッキングに引っかかる心配もほとんどありません。
初回のカウンセリングだけでも大丈夫ですか?
もちろんです。自分の爪が施術可能な状態なのか、費用や期間はどれくらいかかるのかを知るための「無料カウンセリング」のみでのご来院も大歓迎です。状態を確認し、丁寧に説明させていただきますので、その上で施術を受けるかどうかをご自身でご判断いただけます。
どのような靴を履いて行けばいいですか?
指定はありませんが、つま先が細く締め付けの強い靴(パンプスや硬い革靴など)は痛みを誘発しやすく、施術後の爪にも負担がかかるため避けてください。スニーカーなど、つま先にゆとりがあり、靴紐で足の甲をしっかり固定できる歩きやすい靴をおすすめします。
両足の親指を同時に施術することは可能ですか?
はい、可能です。両足とも巻き爪でお悩みの方は多く、同時に補整を行うことで左右の足裏のバランスが整いやすくなり、歩行姿勢の改善にも直結するというメリットがあります。同時に施術を行う場合の所要時間や料金についても、初診時に詳しくご説明いたします。
巻き爪の痛みで悩む
国分寺周辺の皆様へ

最後までお読みいただき、ありがとうございます。
当院には、「どこに行っても巻き爪が良くならなかった」「手術は嫌だから我慢しながら生活している」という方が数多くご来院されます。
足の親指という小さな部位の痛みであっても、それが原因で大好きな旅行に行けなくなったり、スポーツを諦めてしまったり、笑顔が減ってしまうのは本当に辛いことです。
私たちは、単に「足の爪をまっすぐにする」ことをゴールにはしていません。
あなたの足元のバランスを根本から見直し、インソールや姿勢改善を通じて「二度と巻き爪で悩まない、痛みなく歩ける健康な身体」を取り戻していただくことを目指しております。
もう、痛い靴を我慢して履く必要も、歩くことをためらう必要もありません。
どんな些細な不安でも構いません。
まずは一度、無料カウンセリングであなたのお悩みをお聞かせください。
私たちが全力でサポートし、あなたの足元に再び笑顔を取り戻します。
ご来院を心よりお待ちしております。
著者 Writer

- 稔田 喜幸
- 【所有資格】 柔道整復師
【生年月日】 1976年9月21日
【血液型】 B型
【出身地】 東京都昭島市
【趣味】 ゴルフ(目指せシングルプレイヤー)
【得意な施術】 ハイボルト療法
▼ご来院される患者様へ一言
毎日多くの方にご来院いただいています。
日々施術していて思うことは、同じ症状の方は1人もいません。
そこで私たちが1番大事にしていることは、カウンセリングで患者様の話を丁寧に聞くということです。
「患者様が私たちに何を求めているのか」「腰痛が無くなったら何をしたいのか」「腰痛だけでなく他にお身体の悩みがあるのではないか」「施術に不安を抱えているのでないか」などをお伺いしています。
ですので遠慮せず何でもご相談下さい。
何かお手伝い出来ることがあると思います。
是非一緒に解決していきましょう!
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